知らずに不倫…を防ぐ!隠れ既婚者を見破る4つの方法

年の瀬に「不倫」をテーマに記事を書いております、編集部Fです。
1年経つのが年々早く感じますが、皆さんは今年1年いかがでしたでしょうか。
いろんな出会いがありましたか?
私は人生で一番いろんな人に出会えた1年でした。

出会いといえば、今年も出会えるサイトやアプリがかなり流行りましたね。
みんな使っているので、変な抵抗感や怪しさがだんだんなくなってきているのだと思います。
編集部の男性陣もほとんどが利用済み。
下記のようなサービスは皆さんもご存じではないでしょうか。





実際に出会えますし、私の周りでもペアーズをきっかけに結婚する人が現れるなど、マッチングの精度も上がっているようです。
ただ、利用が一般的になってくると心配になるのが、登録者の質。
登録方法を考えると既婚者も簡単に登録できますし、「知らずに不倫状態になっていた」なんてこともよく聞く話です。
「知らずに」を証明できれば、被害を被る心配はないですが、余計なことには巻き込まれたくないですよね。

そこで、今回は「知らずに不倫」から身を守るための「既婚者を見破る方法」を4つご紹介します。

1.休日終日デートに誘う!

家族がいると、丸一日遊ぶのはスケジュール的に難しいです。
いつも半日デートや夜早く帰る彼は、怪しいかも…。

2.夜一緒なら、朝もダラダラ過ごす!

既婚の場合、夜一緒に過ごすことは可能といえば可能です。
奥さんの管理が緩い家庭の場合、「終電に間に合わなかった」や「電車で寝ちゃった」とでも言って、朝帰りすればいいわけです。
ただし、朝9時や10時に帰るわけにはいきません。
始発で帰ることがミッションです。
朝ダラダラせず、夜も明けないうちに解散を求める彼は怪しいかも…。

3.住んでる場所が、変に郊外

勤務地が都内なのに、彼はなぜ埼玉や千葉の外れに住んでいるのでしょうか。
「駅の周り、家しかないんだよ~。」
その発言に違和感を持ちましょう。
いい年こいた一人暮らしの男が駅の周りに何もない場所に住むか?
怪しいですよね。

4.休日の過ごし方を聞く!

既婚者は、休日の過ごし方が家族仕様になります。
一人で行くには、不自然な場所が多くなります。
休日の過ごし方を掘り下げるとボロが出るかもしれません。
掘り下げられたくなくて、「だいたい家にいる」と答えるかもしれませんが、
それが本当なら、つまらない男性ですし、一石二鳥です。

まとめ

4つの方法にドハマりするなら、危険度マックスです!
決してこれ以上好きにならないようにして、被害を被る前に関係を断ちましょう。

ちなみに、当然の方法としてFacebookはきちんと確認してくださいね。
セキュリティ設定が甘くて、ボロが出まくっている人は結構います(笑)